この投稿では、翻訳の進み具合いについて書いているわけだが、読んで下さっている皆さんには感謝している。
しかし、まことに申し訳がないが、その順番はまったく筆者の主観によるものである。
つまり、教会での説教や聖書研究のテーマに沿って翻訳している。
残っているのは、ローマ、1*2コリント、ヘブル、黙示録という重たいものばかりであるが、この度黙示録に着手した。
それは、聖書翻訳と同じく研究対象として20年以上費やしてきた終末論の締めくくりのひとつとしてである。
なお、終末論については、別のブログで、執筆している。
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